お困りですか?
donwloadimg

アプリをダウンロード

ログイン後利用可能
トップに戻る

テクニカル指標の解説

1. 機能入口

個別銘柄詳細レート画面 - チャート - 指標解説

 

2. テクニカル指標解説の使い方

2.1 形態マーキング

「矢印」 MACD トップ/ボトムダイバージェンス、KDJ トップ/ボトムダイバージェンス → 2本線矢印で2つのピーク/谷を標示

「メインチャート枠選択」 BOLL 価格の上下・中ミドルバンド突破、MA 上昇/下降配列の K 線

「サブチャート枠選択」 MACD ゴールデンクロス/デッドクロス、KDJ 高値デッドクロス/安値ゴールデンクロス、RSI / KDJ / CCI などの買われすぎ/売られすぎ指標

 

2.2 対応指標とシグナル

形態型(4種): MACD(ゴールデンクロス/デッドクロス/トップ・ボトムダイバージェンス)、KDJ(高値デッドクロス/安値ゴールデンクロス/トップ・ボトムダイバージェンス)、BOLL(上抜け/下抜けシグナル)、MA(上昇/下降配列)

数値型(11種):OSC、AR、VR、RSI(6/12/24)、WMSR、CCI、BIAS、BR、PSY — 閾値により買われすぎ/売られすぎシグナルを算出

 

2.3 シグナル解説

矢印をクリックすると詳細ポップアップが表示されます(指標、形態名、開始時間、形態タイプ、上昇確率、免責事項)

上昇確率:選択中の指標について過去の発生回数を集計した上昇確率

 

リスク開示 これらの内容は、情報提供及び投資家教育のためのものであり、いかなる個別株や投資方法を推奨するものではありません。こちらの投資情報は説明目的の用途でのみ提供されており、すべての投資家にとって適切であるとは限りません。また、こちらの内容には何人の投資家の個人的な投資目的、経済状況についての考慮は含まれておらず、個人への投資アドバイスではありません。投資家の皆様が投資判断を下される際には、ご自身の状況に基づき、情報の適切性のご検討をお願いいたします。過去の投資実績は、将来の成功を保証するものではありません。すべての投資は、リスクや元本割れの可能性を免れることが出来ません。moomooは、上記内容の真実性、完全性、正確性、いかなる特定の目的への適時性について、何の表明や保証もいたしません。