方法1:個別銘柄ページから
「お気に入り」や検索窓(ティッカーコード/銘柄コード/企業名)で銘柄を検索します。
個別銘柄ページ下部の「取引」ボタンをタップします。
注文方法画面が表示されます。

方法2:「口座」タブから
「口座」タブ > すべて> 「取引」ボタンをタップします。
取引画面左上から口座を切り替えて注文方法を選択します。

注文画面で「買い」を選択します。
口座区分(特定/一般/NISA成長)を選択します。
セッションで注文を出す時間帯を選択します。
注文方法を「成行」に設定します。
「株数/金額」を設定します。
注文内容を確認し、「買い」ボタンをタップします。
■成行注文の際、必要な購入余力は「参考価格(時価など)」に15%上乗せした金額をもとに計算されます。

売却時も、買付時と同様に個別銘柄ページから売り注文を出すことができます。
また、「口座」タブで保有銘柄をタップし、「取引」を選択すると注文画面に進むことも可能です。
注文画面で「売り」を選択します。
売却する保有株の口座区分(特定/一般/NISA成長)を選択します。
セッションで注文を出す時間帯を選択します。
注文方法を「成行」に設定します。
「株数/金額」を設定します。
注文内容を確認し、「売り」ボタンをタップします。

注文画面で「買い」を選択します。
口座区分(特定/一般/NISA成長)を選択します。
セッションで注文を出す時間帯を選択します。
注文方法を「指値」に設定します。
指値「価格」を指定します。
「株数/金額」を設定します。
「有効期限」を設定します。
注文内容を確認し、「買い」ボタンをタップします。

■注文の有効期限
売却時も、買付時と同様に個別銘柄ページから売り注文を出すことができます。
また、「口座」タブで保有銘柄をタップし、「取引」を選択すると注文画面に進むことも可能です。
注文画面で「売り」を選択します。
売却する保有株の口座区分(特定/一般/NISA成長)を選択します。
セッションで注文を出す時間帯を選択します。
注文方法を「指値」に設定します。
「株数/金額」を設定します。
指値「価格」を指定します。
注文内容を確認し、「売り」ボタンをタップします。

■「多通貨買付」設定
設定手順: 「口座」タブ > すべて > 取引設定 > 多通貨買付
オンの場合(デフォルトの設定はオン):
米ドル残高を優先利用し、不足分を円で充当
仮為替レートで買付可能数を算出し、翌営業日に両替処理します。
この場合、日本円の買付余力から概算受渡金額が拘束されます。
オフの場合:
米ドル残高のみ利用(円は使わない)
オンにする際の切替は翌取引日から適用

■両替機能の利用
あらかじめ円→米ドルに両替してから取引可能
両替方法は「通貨の両替」参照
取引パスワードの入力が必要です(※「省略」の設定も可能)。
パスワード入力後、注文詳細画面で内容を確認します。
「次から表示しない」を設定すると、次回以降この画面はスキップされます。
※操作に慣れるまでは、注文内容を確認するために注文詳細画面の表示をおすすめします。

方法1:照会から
「口座」タブ > 対象の口座を選択 > 照会をタップします。
過去24時間以内の注文状況(未約定注文を含む)を確認できます。
方法2:履歴から
「口座」タブ > 対象の口座を選択> 履歴をタップします。
約定済み・キャンセル済みなど過去の注文履歴を一覧で確認できます。

すべての口座の履歴を確認する際は:
「口座」タブ > すべて> 注文履歴をタップします。
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