【moomoo AI】無料で使える!あなた専用の「AIアシスタント」と「銘柄分析レポート」で投資に差をつけよう

05/20 04:39

信頼できる情報をいかに迅速に得るかは、より良い投資判断を下すうえで重要です。moomoo証券が提供する「moomoo AI」は、無料で利用できるAIツールとして、投資家の意思決定を支援する2つの機能を備えています。

まず対話型の「moomoo AI アシスタント」、そして個別株の最新情報を自動表示する「AI銘柄分析日報/週報」です。さっそく機能について詳しく見ていきましょう。

① 「moomoo AI アシスタント」

moomoo AIアシスタント普段使いの日本語で自由に質問ができ、個別株の財務分析や決算要点、株価変動の背景などを即時に回答する対話型のAIです。業績や財務情報に加え、業界ニュースや政策変更の影響まで幅広くカバーし、投資判断に必要な情報を取得できます。

また、日経平均やS&P500などの主要株価指数、セクターごとの動向、国際情勢との関連も把握できるため、全体の市況を俯瞰するために活用も可能。

金融用語の解説や、ETF・デリバティブ・債券などの基礎知識も対応しており、学び直しにも最適です。GDP、雇用統計、インフレ指標などの経済データの解釈方法もわかりやすく説明します。

使い方は簡単!

  • モバイル版:検索ページや個別株ページの右上

  • 新デスクトップ版:左下のサイドバー「moomoo AI」

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moomoo AI アシスタント

質問は、テンプレート選択または自由入力できます。「深層思考モード」(デフォルトでON)では、より詳細かつ踏み込んだ回答が得られます。また、複数ターン会話に対応しており、アプリを開いている間は前のやり取りが継続されます。新しく会話を始めたい場合は、右上の「+」をタップするだけでOKです。

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moomoo AIアシスタントのスゴさ!

最新の言語モデルに加え、moomoo証券独自の金融データ・ニュース・コミュニティ情報を統合しています。さらに外部情報の検索にも対応しており、幅広い情報をもとに投資分析を効率化するよう最適化されています。

当社の比較では、moomoo AIは他のAIツールよりも、情報の詳細さや応答の速さに優れているという結果が得られました(※1)。

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moomoo AIは、適時性の高い市場全体の動向や個別銘柄に関する情報をいち早く提供します。数字や株価の変動に基づいた分析を通じて、投資家が市場をより深く理解するためのサポートを行います。

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膨大なデータを瞬時に分析し、投資家にとって関連性の高い情報を効率よく抽出します。他のAIツールが一般的な情報提供にとどまるなか、moomoo AIは処理スピードと分析精度に優れた、実践的な投資支援ツールとして活用いただけます。

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② 「AI銘柄分析(日報・週報)」

AI銘柄分析(日報/週報)は、気になる銘柄を多角的に自動分析し、最新の市場情報を日報・週報で提供するサマリ型のAIです。

■日報:毎営業日の取引開始前と終了後に更新。その日の重要情報を抽出・表示します。

■週報:毎営業日の取引開始前と終了後に更新。直近1週間に発表された情報の中から注目すべき情報を抽出・表示します。

※現在の対象は米国株のみ(日本株は対象外)です。

※休場日でも定刻に2回更新されます。

なお、コンテンツが表示されない場合は、moomoo AIがこの銘柄に関する注目すべき情報がないと判断していることを意味します。

表示手順:銘柄情報ページ> チャートタブ > 画面を下にスクロール > moomoo AI

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日報・週報を投資判断に活かす方法(一例)

■ニュースと株価変動の因果関係を素早く確認

例えば、テスラの日報・週報では、販売台数や車両の販売価格、価格変更といった企業のファンダメンタルに関わる情報もまとめられており、それが当日(週次)の株価やオプションの需給にどう影響したかをすぐに把握できます。

材料出尽くしによる反落や短期的な反発局面を見極めるうえで、有効な判断材料となります。

■テクニカル指標とセットで「今どう動くべきか」の判断が可能

日報・週報はチャートのすぐ下から確認できます。そのため、日報・週報の内容を踏まえた上でチャートのテクニカル指標との合わせ読みもしやすいです。

MA(移動平均線)やRSIなどのテクニカル指標に関する言及もAIが行うため実際のチャートを確認して「いまは順張りで買いの局面か、過熱気味なので売り目線か」といったテクニカル面での投資判断の後押しにもなります。

■銘柄比較や取引タイミングの絞り込みに役立つ

同じ日に複数銘柄の日報を見比べることで、どの銘柄に強い材料が出ていて、テクニカル的に有利かを比較できます。

例えば「テスラは好材料が出ているがテクニカル的に過熱気味」「エヌビディアは材料継続+テクニカルも強い」など次にエントリーする銘柄選定にも役立ちます。

moomoo AIは、「moomoo AIアシスタント」と「AI銘柄分析(日報・週報)」の機能を通じて、情報収集と投資判断を効率的にサポートします。日々の投資にぜひご活用ください。

(※)「moomoo AIアシスタント」のご利用回数はメンバーランクに応じて設定されています。また、「AI銘柄分析(日報・週報)」の提供はメンバーランクV3のメンバー限定となっております。

メンバーシップのランクシステムに関する詳しい情報はこちら>>メンバーシップ

(※1)主要ネット証券 口座数上位5社:SBI証券、松井証券、マネックス証券、三菱UFJ eスマート証券、楽天証券(順不同)で比較(弊社調べ 2025年5月7日時点)

これらの内容は、情報提供及び投資家教育のためのものであり、いかなる個別株や投資方法を推奨するものではありません。こちらの投資情報は説明目的の用途でのみ提供されており、すべての投資家にとって適切であるとは限りません。 詳細情報

目次
① 「moomoo AI アシスタント」
② 「AI銘柄分析(日報・週報)」